うつ病と社交不安障害になった私、寛解への長い寄り道記録

うつ病10年目、毎日、寛解にむけての紆余曲折の記録です。酷いネガティブな投稿もあるかもしれませんが、それを含めて記録していきたいです。繰返し同じような投稿をするかも知れません。その時思っていることを書いているので、ご了承ください。【注意点】ツイッターの延長線上で書いています。ご了承ください。

2018/7/23 目標と結果(日々の生活)

なんとも恥ずかしい限りですが、これも記録なので書き残します。

 

夜、どうしてもイライラそわそわが収まらず、もういい加減に疲れてしまい、スマホを壁になげつける寸前までいってしまいました。

かろうじて耐えられたので、こうしてブログを書いています。

 

物にあたっても、なにもいいことはないのですが、サンドバッグが欲しいですね。

お恥ずかしい限りです。

 

昨日は、伸ばし伸ばしにしてきた、自立支援の更新手続きに行ってきました。

役所の担当の方々親切で気持ちよくお話できました。ただ、H29年の障害年金の合計額が知りたかったらしく、そこが曖昧に終わってしまいました。

直近のハガキだけは持って行って満足していたのですが、少し考え不足だったようです。

 

日中は、あいも変わらず、何も手につかず、ズルズルと時間だけが過ぎました。

意欲がないのか、薬が適量でないのか、増やした薬がまだ馴染んでいないのか、効き過ぎているのか、疲れが溜まっているのか判断できませんでした。

ただただ、だるい、の一言です。 

今日も、だらだら過ごすのかなと思うと、自分が嫌になり、胃が痛くなります。

適当がてきないんですね。

アドバイスを頂いても、本を読んでも、何か大きなきっかけか気づきに直面しなければ、ダメなようです。いまのところはですが。

結局、本気で治したくないんだと思います。

社会にでる辛さと、病気の辛さを天秤にかけているようです。

ため息ばかりです。

バカですね。

でも、現状そうなので、しばらくは仕方ありません。

 

 

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