うつ病と社交不安障害になった私、寛解への長い寄り道記録

うつ病10年目、毎日、寛解にむけての紆余曲折の記録です。酷いネガティブな投稿もあるかもしれませんが、それを含めて記録していきたいです。繰返し同じような投稿をするかも知れません。その時思っていることを書いているので、ご了承ください。【注意点】ツイッターの延長線上で書いています。ご了承ください。

激しい焦り

ドラマに感化させたのかもしれないし、本音なのかもしれないが、今、この時点でツイッターやブログをやらなければよかった、何も知らずにマイペースでやればよかった。 

 2時間前ぐらいにツイッターに書いた。

 

自分は自分と妻、医師の助言だけで療養していればよかったという意味だ。

 

ツイッターやブログを通じて、沢山の人が立ち上がり、ひざをつき、横になる。

そして、前を向いて少しずつ進んで行く。

 

私はそんな方々のツイートを見て、焦りを感じた。

さっきまではなんともなかったのに、突然激しい焦りを感じた。

知らなければよかった。

マイペースを守ればよかった。

そう思った。

今時点では、少し落ち着いた。

夕飯後の薬を飲んだのでね。

 

自分が情けない。

みんなの前進を応援できず、逆に焦りを感じているのがはずかしい。

ついこの前はツイッターに感謝していたのに・・・。

今日はずっと引きずるんだろうな。

 

(ホ・オポノポノは始めました)