うつ病と社交不安障害になった私、寛解への長い寄り道記録

うつ病10年目、毎日、寛解にむけての紆余曲折の記録です。酷いネガティブな投稿もあるかもしれませんが、それを含めて記録していきたいです。繰返し同じような投稿をするかも知れません。その時思っていることを書いているので、ご了承ください。【注意点】ツイッターの延長線上で書いています。ご了承ください。

何もできないもどかしさ

昨日、やりたい事とやれてる事の話を書いた。

 

でもやっぱり長年の癖みたいな考え方は変えられるわけもなく、結局、自分が納得できる一日にならなかった。

あと2時間ぐらいは今日だけど、このままずるずる時間がたつだろう。

 

全然疲れてない、何もしていない、気分もまあまあ、なのに寝るの?

 

嫌だ。

 

私はいいおじさんだが、子供がすねるようにイヤイヤする。(比喩)

そこにアカシジアみたいなむずむずが重なって何も出来ず呻きをあげる。

 

どうしたらいいの。

回復期はやっかいだ。

このイヤイヤが続くと、すとんと落ちる。

何度も何度も繰り返し。

学習してない。

いや、学習する気もないのかも。

 

何かしたい。

じゃあ勉強したり、就職の準備したら?となるかもしれない。

でも、それはまだ選択肢にはない。

 

一体いつまで呻めき声をあげないといけないのか。