うつ病と社交不安障害になった私、寛解への長い寄り道記録

うつ病10年目、毎日、寛解にむけての紆余曲折の記録です。酷いネガティブな投稿もあるかもしれませんが、それを含めて記録していきたいです。繰返し同じような投稿をするかも知れません。その時思っていることを書いているので、ご了承ください。【注意点】ツイッターの延長線上で書いています。ご了承ください。

自分にしかわからない事

短いのを1つ。

 

自分にしか判断できない満足感という感情。

達成感とは少し違う。

 

私は昨日8年ぶりに図書館を訪れた。(この事自体も私にしかわからない感情)

しかし、夜になっても今日という日に満足感を得た感触はなかった。

達成感はあったと思う。

 

実はわかっていた、私にとってストレスの無い生活に必要な満足感を得られるのは、ゲームを遊ぶ、かつ集中してできたかという事だ。

 

これは、私が小中学校の頃からの話なので、うつ病とは関係ない。

しかし、うつ病になったせいで、これまで楽しくできていた事ができなくなったという事が、日々の生活の大きなストレス、不満足になっていたのだった。

 

正直、今楽しめるゲームはない、お金があったとしても目ぼしいものが無い。

私が年をとったせいか、マンネリ化なのか、1本のクリア時間が長すぎるとか、これだという決定打はない。

ただ、楽しめるゲームを探している。

探している時が一番楽しいのかもしれないが。