うつ病と社交不安障害になった私、寛解への長い寄り道記録

うつ病10年目、毎日、寛解にむけての紆余曲折の記録です。酷いネガティブな投稿もあるかもしれませんが、それを含めて記録していきたいです。繰返し同じような投稿をするかも知れません。その時思っていることを書いているので、ご了承ください。【注意点】ツイッターの延長線上で書いています。ご了承ください。

早起きとむずむず

昨日、一昨日と朝起きる時間が理想的な時間に戻ったので、やっと早起き期が終わったと思っていました。

しかし、今朝は4時起き。

たまたまかもしれませんが、私にとっては辛い状態です。

睡眠時間は3時間半。

 

SNS上では、もっともっと苦労し、中には一睡もできていない方、逆に過眠になっている方、いろんな睡眠障害があります。

私はまだ恵まれていると思っています。

私より辛い方のつぶやきを見て、私は甘えている、大袈裟だと思うようになっていました。

本来は比べる必要はなく、各々の苦しい、辛い症状があるので勝ち負けのような気のもちようは意味がないと思います。でもやっぱり消化しきれないのが実情です。

 

もう一つの症状、体がむずむずしてじっとしていられない。そこからくる過呼吸。

むずむず脚症候群からアカシジアと診断がかわり、それを緩和する薬を処方して頂いてもらっています。

でも、いまいち効果が実感できません。

 

特に症状がでるのが、朝と寝る前の数時間。

布団を敷く関係で、いつも使用している座椅子を狭い場所に動かす必要があるのですが、その狭い場所においた座椅子に座っている時にむずむずするのが8割以上を占めてします。つまりは眠い時間と重なっています。

でも、眠い時間とむずむずの関係を主治医に話しても良い回答は得られず、長い期間地味に苦しんでいます。叫びたくなるような気分にもなります。

一体なんなのでしょう。

眠いだけ?眠いサインなので、症状がでたら速やかに寝るべき?

 

もうどうしたらいいか、わかりません。

もう一度、主治医に話して、対処用の薬を増やしてもらうか、速やかに寝るか、座椅子に座らず布団に寝そべるか。

でも回復期なので、あまり眠る時間を乱したくありません。寝そべるとついつい寝てしまいます。

板挟みというと少し違う気もしますが、そんな心境です。

 

早くこの状態を脱出したいです。

ポイントは、眠い、狭い、座椅子。

主治医に上手く説明できるようにメモをあらかじめ用意しておこうと思います。