うつ病と社交不安障害になった私、寛解への長い寄り道記録

うつ病10年目、毎日、寛解にむけての紆余曲折の記録です。酷いネガティブな投稿もあるかもしれませんが、それを含めて記録していきたいです。繰返し同じような投稿をするかも知れません。その時思っていることを書いているので、ご了承ください。【注意点】ツイッターの延長線上で書いています。ご了承ください。

普段の昼と未来予測の夜

ブログに書くほどではありませんが、これも記録ということで。

 

昼は散歩してショッピングモールに行き、そこで20分ほど活字の本を読みました。

改めて集中力の低下を思いさらされました。

本に関しては、波長があうものなら、今の状態でも不思議に集中できるのですがね。

今日読んでいた本は私に合わなかったんでしょうかね

 

話は変わって、急に糖尿病のことが気になってしまいました。

昨日はバカ食いしたし、今朝ののどが乾いたり、トイレの回数が多かったり、一旦疑いだすと、まるで自分が病気になっていると当てはめるような情報を寄せ集めて、起きてもいない未来を悲観して苦しむのです。

これはたぶん学生の時からだと思います。

先読みして、嫌なパターンを想像して、その時まで自分を追い詰めて、実際それが終わるとなんでもなかったという感じ。

共感していただけれる方もいるんじゃないでしょうか。

 

血液検査をしたのが、9か月ほど前なので、次回通院した時にまた検査をお願いしようと思うのですが、2週間おきの通院の為、その間の2週間もだえ苦しみ(無駄な未来を想像して)胃痛を起こし、気分が悪くなる。

負のパラレル。

出口はありません。今のところは。