うつ病と社交不安障害になった私、寛解への長い寄り道記録

うつ病10年目、毎日、寛解にむけての紆余曲折の記録です。酷いネガティブな投稿もあるかもしれませんが、それを含めて記録していきたいです。繰返し同じような投稿をするかも知れません。その時思っていることを書いているので、ご了承ください。【注意点】ツイッターの延長線上で書いています。ご了承ください。

睡眠の効果

無意識の疲労は困ったものである。

無意識なのだから、疲れていることに気がついていない。

気がついた時には、消えたい…  となる。

 

頭を整理したり、休めたりするのは、やはり眠るのが一番良さそうだ。

さっきも頓服のんで眠ったら楽になっていた。

 

これは普通の人にも当然あてはまるだろう。

徹夜で仕事すると、次の日は役にたたないとよく聞いたものだ。

 

私は極度に眠くなると、吐き気がでてくる。

元職は、システムエンジニアだったが、徹夜なんてよくある話だ。

まあ、それがブラックなのか、職業につきものなのかはよくわからないが、顧客の顧客に影響がでるからなんとかしなくてはならない訳だ。

しかし、私は運がよかったのか、6年で徹夜は2回だけ、ただし戻しましたが。

 

今回の教訓は、少し調子が悪いなと思ったら、少しでも眠って、頭を休ませようということ。

 

って、何年病んでるんだよ。

難治性になってるのは、こまめな睡眠が足りてないのかも。