うつ病と社交不安障害になった私、寛解への長い寄り道記録

うつ病10年目、毎日、寛解にむけての紆余曲折の記録です。酷いネガティブな投稿もあるかもしれませんが、それを含めて記録していきたいです。繰返し同じような投稿をするかも知れません。その時思っていることを書いているので、ご了承ください。【注意点】ツイッターの延長線上で書いています。ご了承ください。

元気?

なんか最近、元気が出てきたな〜

この調子で、10年分のこり固まった脳の記憶を調子のいい状態に置き換えられたらいいなと思っています。

うちの主治医は、調子が悪い状態を脳が覚えてしまっているので、それを改善しないといけない、つまりは質のよい日を1日1日焦らずにい続けていくことが大切だ、といつも言われます。

 

が、毎日朝昼晩の調子の記録をしている、うつレコというアプリをみたら、調子がいい日は、ここ2日だけだったと判明。

 

数日前は、抗うつ剤を増やしてもらう、なんて書いてあるわけですよ。

 

三日坊主ならぬ、二日坊主ですよ。

たしかに今日は調べものをしているときは、時間が経つのがあとというまで、昔の自分のような感覚がありましたが、たまたま好奇心が今日の私とマッチしていただけだったというオチ。

 

TOEICの本をネットで見比べて、Amazonのほしいものリストにいれとこうなんて、散歩の帰りに思ってましたが、さっきまでわすれてましたよ。

所詮そんなもの、絶頂期のはずの三十代も終わり、後はずるずる弱っていくだけ。

書いていて、またもやもやしてきました。

 

ほんとに元気で勇気がでたら、就労支援施設の資料請求して、見学して、とか思ってはいるんですけど、なかなかうまくいかないですね。

 

まあ、そんなこんなで、今日は妻がバイト休みの日なので、昼寝して、Netflixで映画みて、できたらゲームして…  もう予定が想像できて、いつもと同じ日が続くんだな。五月、六月、夏、秋、冬、来年、ずるずる過ごす未来しか見えない私でした。

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うつレコ